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北海道奥尻高等学校 >  奥高速報 >  コミュニケーション英語1年生プレゼン授業(Cool Country Report)

コミュニケーション英語1年生プレゼン授業(Cool Country Report)

11月8日(火)の1年生のコミュニケーション英語の授業では、各々が調べた国について発表しました。
リサーチ2時間、レポート作成2時間、練習1時間、そして今日本番を迎えました。

トップバッターは美しい建物がいっぱいのロシアに興味深々の末廣さん。
緊張しながらも一生懸命、ロシアの見どころを説明してくれました。


二番手は麻婆豆腐が大好きな木村くんが中華人民共和国(中国)について話してくれました。
「習近平」が"Xi Jinping"、「北京」が"Beijing"と日本語と英語で言い方が変わることを力説。


三番手は最近、留学に興味を持ち始めた藤本さん。
チェコ共和国の人は猫好きで、猫カフェが人気という意外な情報を教えてくれました。
しかし、本人は犬派だそうです。


四番手は夏休みにアメリカ合衆国に留学したいという高い目標を持っている邊見さん。
留学試験に合格してディスニーランドに行ったり、自由の女神を見たりできるといいですね。


五番手の矢部くんは、フィリピン共和国の国技"Sipa"について説明してくれました。
"Sipa"とは「蹴る」という意味で、手を使わず、足で行うバレーボールのような競技とのこと。
ちなみに、フィリピン人の英雄、マニー・パッキャオの大ファンなのに、彼のボクシングの試合は見たことないとか。


最後は、水野くんが憧れの卓球選手の出身国であるポーランド共和国について熱く語ってくれました。
25歳になったらポーランドに行って、さらに隣国ドイツも訪問して、ドイツビールを飲むのが夢だそうです。
願いがかなうといいですね。


最後は笑顔で記念写真。

短い時間で、生徒たちは本当に良く頑張りました。

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